20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→グラドル、女優、アスリート…2018年を彩った爆裂バスト美女100人が発表
2018年も残りわずか。平成最後となる今年も、さまざまな舞台で美女たちがたわわなバストを揺らして男たちを楽しませてくれた。
「グラビア界のトピックとしては、杉原杏璃が結婚、“やなパイ”こと柳瀬早紀は事実上の引退、さらに紗綾のグラビア卒業宣言と続きました。一方で大原優乃や徳江かならが各誌をジャック。女子アナではNHKの副島萌生アナ、アスリート界では女子ゴルフの三浦桃香などニューカマーも登場しています」(週刊誌記者)
そんな世の男性をとろけさせた今年の“顔”ならぬ“バスト”を持つ有名人100人をランキング形式で大発表しているのが12月4日に発売されたグラビア誌「アサ芸シークレットVol.55」だ。「全日本巨乳ベスト100」と銘打っているだけに、グラドル、女優、歌手、アスリート、文化人などさまざまな分野の爆裂バスト美女たちまで完全網羅するこだわりぶりだ。
栄えある第1位に輝いたのは、グラビア界で八面六“胸”の活躍を見せた、あのグラドルだ。
女子アナではテレビ朝日の新人、三谷紬アナが3位に入る快挙を達成。
「入社1年目の昨年10月から『報道ステーション』のお天気キャスターに抜擢。明日の天気よりも気になるバストとして注目されるようになりました。インスタグラムにも、張りのあるバストを妄想させる画像が点在しており、男性視聴者を楽しませてくれています」(芸能ライター)
5位にランクインしたのは、安定のバスト人気を誇る、あの女優だ。
「主演ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)でも、白ブラウス姿でバストの隆起を主張していた綾瀬はるかです。過去には出演映画『プリンセス・トヨトミ』で、走るシーンのたびに揺れるバストが大きな話題になったこともありました。1月6日スタートの新NHK大河ドラマ『いだてん』に出演しますから、ぜひとも綾瀬を走らせてバストを躍動させる演出をしてほしいものです」(週刊誌記者)
百人二百様の双丘が並ぶ“バスト絵巻は圧巻。1位の栄冠は誰に輝いたのか気になる向きは誌面をチェックしていただきたい。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

