20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→今年最も輝いた美女は誰!?お宝化必至の「2018年テレカ大賞」が決定!
公衆電話が街から撤去された今、「まだあるの?」と驚く人も多いのがテレホンカード。
今ではすっかり目にすることのなくなったアイテムだが、それだけにコレクターからは以前にもまして熱い注目が注がれており、中でも「芸能人モノ」は数万円という“お宝価格”が付けられているものもある。
そんなお宝テレカを世に供給し続けているのが、グラビア誌の「アサ芸シークレット」。同誌からは今年も多くの名カードが誕生した。
12月4日発売の最新号では、その中から2018年を代表するカードをテレカ評論家がピックアップ。「大賞」が発表されている。
応募者全員サービステレカ部門の大賞に輝いたのは中村静香。しーちゃんの輝くような白い肌が目を引き、ブルーとイエローの水着がまぶしい1枚だ。
「ポイントは水着が隠されることなく、全部見えていること。当たり前のようですが、手や足で隠されてるカードも多いんです。全部見えているとマニアの支持を得やすく、取り引き価格が上昇する傾向があります」(テレカ評論家)
QUOカード部門の大賞は天木じゅん。水着からIカップがこぼれ落ちそうな姿は刺激的。年齢よりかなり幼く見えてしまうようなロングヘアも男心をくすぐる。お宝化は確実と高く評価された。
「テレカ、QUOカードの中でも抽選プレゼントのテレカはマニアが最も注目するカードです。なにしろ抽選に当たった人しかゲットできないわけですから。その抽プレ部門の大賞は杉原杏璃。満場一致で選ばれました」(テレカ評論家)
そのテレカは杉原が桜の花びらを手にした春らしい1枚。チューブトップの水着からGカップがこぼれそうな点も高く評価された。杉原は10月に結婚したばかり。今後もグラビア活動を続けてほしいものだ。
お気に入りのアイドルのカードがノミネートされているのか気になる向きは、ぜひ誌面で確かめてみてほしい。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

