例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→登場回数で女王が決定!2020「女子アナ大賞」を初開催するッ
2019年末に発売された田中みな実の写真集は60万部を超えるヒットに。文字通り、「落ちこぼれ局アナ」からみごと勝ち組となった。ところが、9月になると、彼女は「女子アナ」の座を捨て、あっさり女優に転身。そうなるとはたして女子アナ界の「ポストみな実」は誰か、という話になってくる。
アサヒ芸能としては初の「女子アナ大賞」ワイド特集で、波乱の一年を振り返っているのが、15日発売の「週刊アサヒ芸能」だ。同誌の登場回数で、女王の座を決めるというスペシャル企画である。トップ10に名を連ねるのが、和久田麻由子アナ、桑子真帆アナのNHK勢。さらに、テレ朝からは、「あざとい女子アナ」の代表格・弘中綾香アナに元乃木坂46の斎藤ちはるアナがエントリー。日テレは水ト麻美アナ、TBSは江藤愛アナの看板アナがランクイン。そして、フジテレビは久慈暁子アナが上位入りをうかがう情勢だ。
一方、田中みな実の躍進で勢いづくフリー勢は、元テレ東の鷲見玲奈に元TBSの宇垣美里、さらには今やフリーアナの稼ぎ頭と言われる新井恵理那と粒ぞろい。はたして気になる順位はいかに。その全容は12月15日発売のアサヒ芸能12月24日号に完全レポートされている。
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