サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→小島瑠璃子、「クリスマスはスイートルーム」発言は指原ツブシが狙いだって!?
タレントの小島瑠璃子がHKT48・指原莉乃の卒業発表に対し、メラメラとライバル心を燃やしているという。その小島は12月17日、ホリプロの所属タレント30名ほどが出演する「ホリNS月曜祭2018」の取材にて、今年のクリスマスは「人生で初めて一人で過ごします。スイートルームに2泊するんです」と発言していた。
「当日は指原が卒業発表した2日後とあって、マスコミ陣はNGT48・荻野由佳らの指原の卒業に絡んだコメントを目当てに集まっていました。ところが小島が『クリスマスはボッチ』と宣言したことでメディアの興味もそちらに集まり、結果として荻野らのコメントはさほど大きく扱われなかったのです。これについて一部では、小島が指原の話題をツブすために一発かましたと噂されています」(芸能記者)
その小島は12月23日のカレンダー発売記念イベントでも同じ話を繰り返し、読書をしたり中国語のプライベートレッスンを受けたりする予定だと明かしていた。そんな“ボッチ”発言をオカワリするとは驚きだが、小島には指原の卒業を今から警戒しておく必要があるという。
「年齢も芸風も似ている二人ですが、共演はさほど多くない。それは同じ番組に二人を一緒に呼ぶ必要がないからです。逆に言えば彼女たちに用意された席は一つしかなく、小島と指原でそれを奪い合うことになる。これまでは指原に『アイドル枠』が用意されることもありましたが、今回の卒業で二人の立ち位置が完全に被ることになったので、小島としては今のうちから先手を打っておきたいのかもしれません」(テレビ業界関係者)
ここはひとつ、「クリスマスは同じボッチの指原さんと過ごしたい」くらいの強烈パンチも期待したいものだ。
(浦山信一)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

