太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→MAX唯一の独身LINAがコスり続ける「結婚詐欺同然男」エピソード!
12月22日深夜放送「ピンポイント業界史」(テレビ朝日系)に出演したMAX唯一の独身LINA。この日のテーマは「怒らずにはいられない恋愛SP」だった。
現在41歳のLINAは33歳の時に出会った「不貞をしまくるくせにやさしさで帳消しにしてくる男」を熱弁。不貞がばれると亡くなった両親の墓前にLINAを連れていって謝罪したり、女遊び防止のため携帯電話にGPSを付けることを承諾するも、夜になると部下に携帯電話を渡し夜通し会社にいるように工作したり、挙句の果てには結婚式の日取りまで決めていたのに実は既婚者だったといった怒りを告白。
別スタジオにいる一般人20名から共感を得られれば賞金がもらえるというシステムだったのだが、共感を得られたのは17名。賞金は獲得できなかったが、LINAは「この男性のことをいろんな番組で話して稼がせてもらう」と笑顔で締めくくった。
「ところがネット上ではすでに『何年前からその男のことをネタにしてるの? もう覚えちゃった』『両親やMAXメンバーにも紹介してた人のことでしょう?』『実は既婚者っていうか、バツ1で再婚したばかりだった男だったよね』など、LINAがこれまでにも同一人物の話を何度もしていたと指摘する声があがっているんです。確かに2017年12月30日放送の『独身女と新婚有田2~有名人896人の人生に学ぶ幸せの掴み方!年末SP~』(日本テレビ系)、2018年3月19日放送の『明石家さんまのコンプレッくすっ杯』(テレビ朝日系)でも同様の話をして、それから恋愛に臆病になったと話していましたからね」(女性誌記者)
そろそろ新しい恋バナをしてもいいのでは?
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

