連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→田中みな実、「自宅で座ることがない」発言にメンタルを心配する声!
12月23日放送の「ボクらの時代」(フジテレビ系)に出演した大久保佳代子、いとうあさこ、田中みな実の3人。芸人2人とともに登場した田中は、TBSを退社しフリーになってから「フィールドが広くなって、アナウンサーだけでなくマルチタレントの方とも仕事をするようになった。そうしたらみなさん、おもしろいエピソードがいっぱいあるのに、私は大したことがしゃべれない。エピソードを持っていない自分がイヤ」と、現在の悩みを明かした。また日中は胸に「ワイヤー入り」のアンダーウエア、就寝時は夜用のアンダーウエアをしないと「垂れちゃいますよ」とバストケアに関して他の2人に熱弁。バスト用クリームやシートパックとは別に乳頭用クリームを使っていることを明かしつつ2人に勧めたが、大久保からは「何言ってんだ、お前」、いとうからも「(バストに)そんなにきつい生活させちゃダメですよ。かわいそう」などとあっさり却下されることとなった。
「田中はそれだけでなく、自宅にいる時は掃除や料理などの家事をずっとしているため『座ったことがない』とも明かし、2人を驚かせました。番組冒頭で『朝起きると涙が止まらなくなる時がある』とコメントしていたため、大久保といとうからは『それだけずっと気を張っている生活をしていれば不意に涙も出るよ』と、半ば憐れむように声をかけられていました。ネット上でも『自宅のソファに座ったことがないって異常では』『大久保といとうの言うとおり』『田中のメンタルやばい。かなり病んでる』『なんだかかわいそう』といった声があがったようです」(女性誌記者)
大久保から「自分の見せ方を知っているしたたかキャラ」と指摘された田中。今後は「闇」ならぬ「病み」キャラで自己プロデュースをしていくのだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

