ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→大島由香里が生放送中にポツリ「結婚に向いてない…」引きずり続けるオトコ選びのトラウマ
3年前の心の傷はまだ癒えていないようだ。
フリーアナウンサーの大島由香里が「バラいろダンディ」(TOKYO MX)に出演し、番組アシスタントとして担当するコーナーで、女性出演者に「男性を見る目、って何ですか」と質問した。
大島自身、よく「なんでその人と付き合ったの?」と言われるそうで、何度も問われるうちに、自分のパートナー選びの目に圧倒的に自信がなくなってしまったという。
そのため、いまだに「重い腰が上がらない」とし、何を指針に相手を選んでいるのかをゲストコメンテーターに質問したのだった。
これに遠野なぎこは「感覚に任せればいい」。橋本マナミからは「第3者に相手の評判を聞くといい」とのアドバイスが送られたものの、またもや大島の悩みが炸裂。
頭では理想のパートナー像は分かっているが気持ちが追い付かない、相手の悪い部分も完全にポジティブ変換されていしまい判断ができなくなる、などと嘆いたのだ。
そんな大島について、テレビ関係者は、
「19年末にフィギュアスケーターの小塚崇彦と離婚した大島は、もともとフィギュアの大ファンで、小塚にベタ惚れでした。フジテレビ時代にバンクーバー五輪でリポーターを務めた際に、彼女の方からアタックしたといいます。16年2月に結婚し、17年4月に長女が誕生したものの、翌年末には別居報道が飛び出した。小塚の荒れ放題の生活や、女遊びが原因と伝えられています。当初はまさに王子様に見えた結婚相手に裏切れたトラウマが、いまだに消えないのでしょう」
大島はたびたび、再婚への恐怖について語っているが、今回の生放送中でもポツリ「結婚に向いてない…」と呟いただけに、傷は相当深そうなのである。
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

