連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→川栄李奈、久々に“おバカキャラ”チラ見せに「安堵して歓喜」の声殺到!
やっぱり“おバカキャラ”は残してほしい?
1月10日、原宿の東郷神社でエイベックス・マネジメントに所属する女性タレントの新春晴れ着撮影会が行われ、女子高生ミスコングランプリを受賞した福田愛依や、女優の飯豊まりえなど美女10人が着物姿を披露したが、そこでのコメントでファンをホッとさせたのが、川栄李奈だ。
「それぞれ今年の目標を絵馬に記し、川栄は『猪突猛進』と書いた。すると、明らかに“猪”のけものへんがおかしな形になっていたため報道陣がツッコんだのですが、本人は『間違ってないです! ウィキペディアで見たもん!』と全力否定。おバカキャラを久々に見せたんです」(芸能記者)
このニュースにネット上では〈そういうとこがやっぱ好きだ!〉〈バカかわいいわ~〉といった、何やら安堵するようなコメントが相次いだのだ。
川栄といえばAKB48時代、「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)の学力テスト企画でも、珍解答を連発したあげくに参加した15人のメンバーで最下位になるなど、おバカな愛されキャラだった。
「しかしAKB卒業後は女優業に大きく舵を切り、今やCMやドラマ、映画に引っ張りだこで、完全にそうしたキャラは払拭してしまった。今回、本人が必死に間違いを否定したところを見ても“おバカ”イメージは脱したいと思っているようですが、“待ってました!”と言わんばかりの反応を見ると、ファンはやっぱり彼女の“おバカ”がたまらないんです」(前出・芸能記者)
今後も小出しで構わないので、“本性”を見せて欲しいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

