8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→川栄李奈、久々に“おバカキャラ”チラ見せに「安堵して歓喜」の声殺到!
やっぱり“おバカキャラ”は残してほしい?
1月10日、原宿の東郷神社でエイベックス・マネジメントに所属する女性タレントの新春晴れ着撮影会が行われ、女子高生ミスコングランプリを受賞した福田愛依や、女優の飯豊まりえなど美女10人が着物姿を披露したが、そこでのコメントでファンをホッとさせたのが、川栄李奈だ。
「それぞれ今年の目標を絵馬に記し、川栄は『猪突猛進』と書いた。すると、明らかに“猪”のけものへんがおかしな形になっていたため報道陣がツッコんだのですが、本人は『間違ってないです! ウィキペディアで見たもん!』と全力否定。おバカキャラを久々に見せたんです」(芸能記者)
このニュースにネット上では〈そういうとこがやっぱ好きだ!〉〈バカかわいいわ~〉といった、何やら安堵するようなコメントが相次いだのだ。
川栄といえばAKB48時代、「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)の学力テスト企画でも、珍解答を連発したあげくに参加した15人のメンバーで最下位になるなど、おバカな愛されキャラだった。
「しかしAKB卒業後は女優業に大きく舵を切り、今やCMやドラマ、映画に引っ張りだこで、完全にそうしたキャラは払拭してしまった。今回、本人が必死に間違いを否定したところを見ても“おバカ”イメージは脱したいと思っているようですが、“待ってました!”と言わんばかりの反応を見ると、ファンはやっぱり彼女の“おバカ”がたまらないんです」(前出・芸能記者)
今後も小出しで構わないので、“本性”を見せて欲しいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

