「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→フリー転身後の争奪戦が本格化?桑子真帆の「Fカップ」が今も進化中!
大みそかに放送された「NHK紅白歌合戦」の総合司会を務めた、桑子真帆アナが、改めて注目されている。
「比較するのは気の毒というものですが、ミスを連発した紅組司会の広瀬すずに比べ、安定感のある仕事ぶり、何より大人のフェロモン満開のその“艶っぽボディ”も、話題になっています」(芸能記者)
特に視聴者を驚かせたのは、番組冒頭に着ていたシャンパンゴールドのドレスである。
「胸元がスクエアにカットされた大胆なデザインで、しかもサイズを間違えたのかというくらい胸元がパンパン。少し前かがみになると、最近大きくなったと囁かれているバストがこぼれ落ちそうになっていました」(前出・芸能記者)
年が明けて通常営業に戻っても、もちろんそのバストは絶大な存在感で男性視聴者を悶絶している。
「1月8日の『ニュースウォッチ9』には、ラベンダー色のトップスで登場。例によってバストはパンパンで、お天気コーナーで横を向いて天気図を眺めると、推定Fカップのロケット状の膨らみが日本列島に突き刺さるようでした」(テレビ誌記者)
春にもフリー転向かという噂もあるが、あの広瀬すずをダシに自身の存在感をアピールした形の桑子アナ。退社となれば、激しい争奪戦が繰り広げられることは間違いない。
(露口正義)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

