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記事全文を読む→それを言ったらおしまい!?秋山莉奈、夫の「不貞愛報道」で思わぬ“Wパンチ”
この言葉は地味に痛い!?
元グラドルの秋山莉奈の夫で競艇の後藤翔之選手が20代のタレント・Rさんと不貞関係になった疑惑があると1月22日発売の「FLASH」が報じている。
秋山と後藤選手は15年に結婚。現在2歳になる子どもがいるが、後藤選手は昨年3月に出会ったRさんと、遠征中に肉体関係になったとRさんが告白したのだ。何でも、競艇選手は地方レースの際、前々日に現地入りすることが一般的ということもあって、そのタイミングで密会を重ねていたとか。しかもRさんによれば、後藤選手と秋山はおはようやおやすみなど、頻繁にテレビ電話をするそうだが、おやすみのテレビ電話の後に関係を持ったというから、事実なら、相当にひどい話。
後藤選手は同誌編集部の直撃取材に対し、Rさんと遠征先で会ったことは認めたが、後藤選手はRさんから男性を紹介しくれと相談されて遠征先で男性を紹介しようとしたが、誰も来ず、二人で食事をしたことをネタに脅され、他の遠征先への旅費やプレゼントとねだられたなどと主張。男女の関係にはなく、Rさんはウソをついていると疑惑を全否定しているが、同誌では後藤選手が親しげにRさんにホテルの部屋番号を伝えているように見えるLINE画像も掲載されている…。
いずれにせよ不貞愛疑惑が報じられただけで、秋山は大変なショックを受けているだろう。しかし、同誌には、秋山が記事を読んだなら、それとは別に傷つくであろう、「後藤選手がRさんに話したとみられる内容」も報じられている。
「RさんはGカップバストが魅力的なタレントと記事では紹介されていますが、そのRさんは、後藤選手について『バストの大きなカノジョは初めてだったそうです(笑)』と語っているんです。秋山は元グラドルですが、清楚なルックスと巨大ヒップを武器にしていたこともあって、バストのサイズはかなり控えめ。ヒップをセールスポイントとして押し出した愛称で愛されていました。しかし、グラドルをやっていた立場としては胸が小さいことはかなり気にしていたであろうポイントでしょうからね…」(エンタメ誌ライター)
自身とは対照的にバストが大きい女に寝取られたとすれば、バストへのコンプレックスがより大きなものになってしまう可能性もあるだろう。
(田中康)
アサ芸チョイス
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