地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→中条あやみ、初主演連ドラ「白衣の戦士!」は「ナースのお仕事」にそっくり?
4月スタートの連続ドラマ「白衣の戦士!」(日本テレビ系)で水川あさみとW主演を務める中条あやみ。これが初めての連ドラ主演となる中条が演じるのは、元ヤンキーの新米ナース・立花はるか。水川演じる34歳婚活中の先輩ナース・三原夏美とともに仕事と恋に悪戦苦闘するコメディドラマだ。
「ネット上ではさっそく、観月ありさのコメディエンヌ資質を開花させたドラマ『ナースのお仕事』(フジテレビ系)との類似点が指摘されているようです。確かに『白衣の~』は、『ナースの~』では観月が演じた新米ナースポジションを中条、松下由樹が演じた先輩ナースポジションを水川が演じると言えます。また、“日本人離れした10頭身スタイル”と形容された観月に対し、中条も9頭身と言われるモデル体型。その小顔とイギリス人の父親と日本人の母親とを持つハーフらしいお人形のような顔立ちは、どこかデビュー当時の観月と重なる部分があるので、より一層『ナースの~』と『白衣の~』が似ているように感じられるのではないでしょうか」(テレビ誌ライター)
中条も水川も出身は関西。「関西弁が飛び交う現場になったらいいなと思います」と水川はコメントしているが、いっそ舞台を関西にして、コテコテの関西弁ドラマにしてみたら「ナースのお仕事」との差別化が図れるのではないだろうか。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

