20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→坂口杏里、炎上頼みの“ブレブレ”発言に「泰葉と同じ匂いがする」の残酷評!
その発言や行動が何かと叩かれるタレントの坂口杏里だが、2月23日のツイッターでのつぶやきが、またも物議を醸した。
「坂口は、元カレのバイきんぐ小峠が芸能界復帰にエールを送った後、21日に《骨折、手術、入院、でメンタル弱ってる時に元カノにエールとかなんか 笑いのネタに散々使われていい気してなかった》とツイッターでブチ切れ、過去に小峠に不貞をされていたことまでぶっちゃけていましたが、注目されたのは、その後の発言でした」(ネットウオッチャー)
この“小峠叩き”の様子がネット上などで批判的に出回っていることについて、坂口は〈凄く私への批判凄いらしいですけど、気にしてないので安心して書いてください〉としながらも、〈批判祭するくらいなら何百万人の1人が亡くなる手術する事取り上げろよってね。笑つまんない記事取り上げんなよ。笑〉と、もう一つわかりにくいが、ようするに、批判を〈気にしてない〉とつぶやく一方で、〈つまんない記事取り上げんなよ〉と呼びかけるなど、心境がブレブレなのが見て取れるのだ。そして、これにSNS上で〈どっちなんだよ〉と総ツッコミがあがったのだ。
「ただ、坂口は昨年10月に芸能界復帰を宣言後、今もその入り口さえなかなか見つからず、指を骨折しても『おしゃべりコース3万円』で夜の仕事を続けざるをえない状況。結局、自分のことを『取り上げるな』と言いつつも、現状で唯一、芸能界への復帰の足掛かりになるとすれば、ネットニュースなどで話題になることぐらいしかありません。批判でも何でも構わないから取り上げてほしいというのが、本心なのでは」(夕刊紙記者)
さらにSNS上では、そんな坂口について〈泰葉と同じ匂いを感じる…〉とヤユする声も。ここまで来ると、店で彼女を指名する猛者を応援したくなる?
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

