地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→大反響!有村藍里“整形番組”が高視聴率も「心配される将来」とは!?
3月3日に放送されたドキュメンタリー番組「ザ・ノンフィクション」(フジテレビ系)の視聴率が、8.9%だったことがわかった。この数字は、過去1年で最高の数字だという。
「番組は今回、美容外科医の山口憲昭氏を密着。その中で、有村架純の姉である有村藍里が患者として登場して整形を行ったため、術後の終盤は最高視聴率10.8%まで到達。この記録は、昨年4月以降の同番組で最高の視聴率ですから、フジは今後も整形シリーズを放送する可能性があるでしょう」(テレビ誌記者)
番組で有村は、「口元が残念」などとネットで中傷されたことで自分に自信が持てなくなり、今回、整形を決意したと告白。そして術後の顔が公開されると、ネットでは「すごく美人になってる!」「すべてをさらけ出した彼女は応援したくなる」「有村架純にそっくり」と称賛の声が相次いだ。
しかし一部では今後の彼女に心配の声もあがっているという。
「今回、整形によって口元のコンプレックスを解決した有村ですが、人前に出る活動を続ける限り、アンチからの容姿叩きがなくなることはないでしょう。そうなるとメンタルの弱い彼女は、また新たなコンプレックスが生まれ、整形を繰り返す依存状態となる可能性がある。彼女は今回の整形前にも、100万円かけて歯茎を削り、セラミック矯正しており、一部では『1度やりだすとゴールがなさそう』『いじりすぎるのはやめてほしい』と整形依存にならないか心配する声もあがっています」(前出・テレビ誌記者)
もしもまた整形を行うことになれば、フジが視聴率獲得のため、ふたたび密着することになるかもしれない…。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

