11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→ガッキーとの行為を自慢?関ジャニ・錦戸亮が女遊びを改めないワケ
3月12日発売の「女性自身」が、関ジャニ∞の脱退疑惑が一部で報じられた錦戸亮に関する記事を掲載した。記事によると、脱退を決断した背景には、V6・岡田准一の存在があったという。
「『女性自身』によれば、錦戸は、昨年2月公開の映画『羊の木』の出演を機に、俳優として活躍の場を広げたいという思いが強くなり、映画の会見ではハリウッド進出への意欲も明かしていたそう。またジャニーズ屈指の役者として、映画などで活躍する岡田にもあこがれているそうで、彼とプライベートで関わるうちに、俳優1本に絞りたいと決断するに至った可能性があるようです」(芸能記者)
そんな錦戸といえば、人気女優の新垣結衣から一般の主婦まで、幅広いジャンルの女性と浮き名を流してきた。そんな女好きの一面も、俳優思考からきている可能性があるという。
「3月15日発売の『フライデー』によると、錦戸は、11年のドラマで新垣と共演した際に、『(ドラマで)ガッキーとキスできてよかった』と周囲に話すなど、行為を丸出しにして本人に猛アタックしていたそうです。そのあたりまでは、関ジャニメンバーも彼の行動を擁護していたそうですが、さすがに昨年の人妻との交際は許容できなかったみたいです。しかし当の錦戸は、まったく反省しておらず、『アイドルなら女関係が問題になるけど、俺は役者やから関係あらへん!』と語っていたとテレビ局関係者が証言しています」(前出・テレビ誌記者)
もしこれらの発言が事実であれば、グループの脱退後、さらに女遊びに拍車がかかることとなるかもしれない。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

