8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→東尾理子のアンチ急増で完成しそうな炎上ママタレ“2トップ”
近頃、プロゴルファーでタレントの東尾理子の評判がすこぶる悪い。
「3月19日、自身のブログで《11ヶ月の次女が2日ほど体調不良》として、小児科医での血液検査の結果、大学病院で調べたほうがいいと言われたと報告。結果、胃腸炎からの肝臓機能の低下で脱水症状を起こしているとの診断で、点滴を打ち帰宅したという。文章からは娘を心配する様子も伝わってきたのですが、心配する声とともに批判も数多く上がったんです」(ネットウオッチャー)
そのブーイング内容は、〈いちいち記事にすることでもない〉〈なぜ自分の子供の病気を世間にさらす必要があるのか〉〈大学病院を紹介されるような事態の時にブログを書こうと思う気が知れない〉といったもので、何やらこのパターン、誰かとよく似ている気がする…。
「インスタを更新するたびに非難を浴びている、梅宮アンナですよ。彼女も、体調不良で療養中の娘がMRI検査を受けることを自分のアップ写真とともに投稿し、《心配してほしいのは結局自分なのでは?》と猛バッシングを受けている。東尾と共通しているのは、ちょいちょい見せるセレブ生活ぶりですね。梅宮は海外訪問、東尾は息子のゴルフレッスン報告を逐一伝え、アンチの舌打ちする音が聞こえてきそうなネタをしっかり入れてくる。今や炎上ママタレの2トップといってもいいでしょう」(夕刊紙記者)
可愛さ余っての子供報告か、それともやっぱり“自分大好き”からの投稿なのか。いっそのこと、2人組んで売り出したらおもしろいかもしれない。
アサ芸チョイス
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