連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ざわちん、「制服でディズニー」写真公開で今回も絶賛・批判の真っ二つ状態に!
5月15日、タレントのざわちんが自身のインスタグラムを更新し、〈ネタで制服ディズニーwwww〉というコメントとともに学生服でディズニーランドを楽しむ写真を投稿。しかし、ますます本人とかけ離れていく容姿に、批判を通り越してアキレる声が殺到する事態を招いている。
「その写真ではチェック柄の丈の短いスカートに紺のベストを着用した姿で、篠田麻里子を若くしたような感じでしたね。確かにまるで別人で、とても26歳とは思えません。SNS上では、《やばい、可愛すぎる》《女子高生でぜんぜんいける》《すれ違ったら思わず振り向く》と絶賛の声があがっていたのですが、やはり一方で、ヤユする意見も多く見られました」(ネットウオッチャー)
写真でのあまりの変わりように、ここ最近は“詐欺ちん”とまで言われている、ざわちん。今回も、メイクのみならず〈加工がエグすぎて、もはや面影が一つもない〉〈加工するマメさは認めるが、誰でもできてしまうのでは〉といった、加工や合成による写真と決めつける見方も相次いでいる。
「もともとの彼女は面長で、今回扮した“女子高生”の丸顔とはかけ離れていることから、批判が出ているのでしょう。あくまで本人は加工を否定し、メイクの工夫のみで芸能人や様々なキャラの顔まねをしていると言いますから、まあ、信じるしかありませんね。ただし言えることは、以前は少なからず“そのメイク技術を学びたい”という女性信者がいたものの、最近は“まったく参考にならない”といった評価が増えていることです」(夕刊紙記者)
ほどほどぐらいが、ちょうどいいのかも。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

