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記事全文を読む→お決まり文句にウンザリ! 深田&吉田ペア動画「似てきた」評に一部層が嫌悪感
キレイになってきたことは認めるが、さすがにその評価は誇張しすぎ!?
レスリング女子で五輪3連覇を達成した吉田沙保里が6月10日に自身のインスタグラムを更新。親友の深田恭子と二人で写ったペアショットを公開している。吉田は〈流行りのアプリで遊んでみましたぁー 気付いたら、ご飯を食べる事を忘れるぐらいアプリに夢中になっていた二人 恭子ちゃんのピンク髪、めちゃ可愛いー〉と綴り、加工アプリを使用して髪をピンク色にして遊ぶ動画をアップ。
深田は自身が主演したドラマ「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)で、横浜流星が演じた“ゆりゆり”のピンク髪を「無敵ピンク」と褒めるシーンが話題となったが、今回の動画で深田は「無敵ピンク」と口にしていることが深田ファンを喜ばせているようだ。
そんな深田と吉田のペア動画だが、「スポーツ報知」は、コメント欄から2人が「似てきた」というコメントをタイトルに持ってきて、ネットニュースで紹介している。しかし、この2人が似ているということについて、一部の人々からは「吉田がキレイになってきたのは認めるが、深田に似てきてはいないだろう」「似てると思う人は眼科で診てもらった方がいい」「『似てきた』ってさ、もうこういうのやめようよ」「さすがに似てきたは深キョンに失礼だろ」などといった声が上がるなど、深田と吉田が似ているというコメントに対して、イラ立っている層も一定数いるようだ。
「おたがいの誕生日を祝いあったりと大の仲良しである深田と吉田は、ペア写真をSNSで頻繁に投稿しています。今までのペア写真にはおそろいのアクセサリーをつけている写真もあることから、『似ている』『姉妹みたい』などといった言葉を使用するネットニュースも増えてきていますが、正直似ているか似ていないかでいえばそこまで似ていません。それなのに、ペア写真を紹介するネットニュースでは毎回のように『似ている』という言葉が使われていますから、それにうんざりしている人も多いようですね」(エンタメ誌ライター)
とはいえ、吉田自身が自分で深田に似てきたと言っているわけではなく、一部の人々やネットメディアが勝手に言っていること。勝手に叩かれてしまっているのは少々気の毒なところだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
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