日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→矢口真里、アイスほお張り写真にまた批判も“炎上ゼニ稼ぎ”で腹をくくった!?
6月16日に元モーニング娘。の矢口真里が更新したブログ内容に、またもやブーイングの嵐が巻き起こった。
矢口は「アイス大好き」と題したブログをつづったこの日、〈冷凍庫開けたら、私の好きなアイスが沢山補充されていました〉と、夫で元モデルの男性がアイスを用意してくれていたことを報告。さらに〈旦那ちゃんのチョイス神 本当にありがとう〉と、感激の顔マークとともに、すっぴんであずきバーをホオ張る写真を披露した。
「13年に自宅での不貞中の現場を元夫の中村昌也に目撃されたことが原因で、離婚。さらにその不貞相手だった男性と昨年に結婚するという神経の図太さを見せる矢口ですが、当然ながら世間の風当たりはますます続く、ブログで何を報告しようとも叩かれる状態が続いています。そのため今回も散々な言われようでしたね」(ネットウオッチャー)
ネット上は〈最低〉〈いちいち報告するな〉〈幸せアピールできる権利はない〉など辛辣なコメントで埋め尽くされたわけだが、そんな矢口も今年4月に妊娠していることを発表しており、5月末の自身のインスタではお腹の膨らみがわかる全身ショットともに、順調ぶりを伝えている。
「夫の収入がそこまで多くないとされることから、どうしたって矢口自身が稼いでいかなければならない。そのために彼女は今後も、出産、子育て、夫とのラブラブな生活ぶりを公開しながら、時にテレビでは過去に対する懺悔やアイドル界の舞台裏をネタにしつつ、稼ぎ続けるのでしょう。《ママタレとか勘弁》と釘を刺す声もありますが、すでに彼女は、再婚後のSNSの内容を見ても、あえて腹をくくって、炎上して話題になる手段を選んでいるようにさえ見えます。元モー娘。では今、辻希美が“女王”としてその位置に君臨していますが、矢口はそれを軽く超える存在になると見られています」(芸能記者)
何とも末恐ろしい。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

