連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ホステス過去が影響?日テレ笹崎里菜がレギュラー1本になった「本当の原因」
A 日テレの笹崎里菜アナの“苦境”が伝えられています。なんでもレギュラーが「Oha!4 NEWS LIVE」の一本のみになってしまったようで。
B ホステスだった過去がバレて内定を取り消され、裁判の末に和解して改めて日テレ入りを勝ち取った経緯から、こんなにも入社前から注目された新人はいませんでした。あれから4年、これといった実績を残せていませんからね。
C やはり、その過去が尾を引いているんでしょうかね?
B いや、それは関係ないでしょう。日テレとの和解条項の中に、〈訴訟の影響で不平等にならないように配慮すること〉〈不平等が起きてコンプライアンス部門に訴えた場合、改善すること〉というのがあって、日テレは笹崎アナの扱いに誰よりも慎重であるはずです。レギュラーが減っているのは、単に女子アナとしてこれといった売りや個性が見えないために、番組で使いづらいという以外にないのでは。
C 確かに、スタイルはいいが、特別美人というほどでもなく、もっといいアナはいくらでもいる。当初は過去もイジられていましたが、特にそれに対しておもしろいリアクションが返ってくるタイプでもない。だったら、現場は新人のフレッシュさのほうを取りますよね。
A 残念ながら魅力が薄いと。逆に、飲食店で働いた経験があるならもっとリアクション上手な気質があればよかったかもしれませんね。
B 結局、笹崎アナはむしろ入社の経緯から温情を受けてきたほうで、あのような過去がなければ、さらに仕事がなかった可能性もあるのでは…。
A なんでも最近は、ラグビーW杯と東京五輪に賭けていて、ラグビーの猛勉強と、東京五輪では新たに正式採用されたサーフィンに取り組み始めたそうですけど。
C 18年入社の市來玲奈アナと岩田絵里奈アナの評判がいいですからね。現実はなかなか厳しいかもしれません。
〈座談会メンバー=A:女子アナウオッチャー・たなか是政氏、B:ワイドショー関係者、C:写真週刊誌記者〉
(露口正義)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

