太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→さんまの戒めか?佐藤浩市が「闇営業に助けられた」発言を暴露されて再炎上!
明石家さんまが明かした俳優・佐藤浩市の発言が、物議を醸している。
7月6日に放送されたラジオ番組「MBSヤングタウン」(MBSラジオ)に出演したさんまは、自身の誕生日に佐藤から祝いの連絡がLINEで届いたことを報告した。そのメッセージは動画だったそうだが、酔っぱらった佐藤はそこで、祝いとともに「すみません。ボクは吉本さんにお礼を言わなくてはいけない。いろいろネットで炎上していたのを、吉本さんの“闇営業”の炎上でボク、助かりました。さんまさんから吉本の社長によろしくお伝えください」などと感謝していたのだという。
「カラオケで撮られた動画とのことで、佐藤は誕生日ソングを披露するなど相当ご機嫌だったようです。さんまも『ホッとしたんやな。いろいろあるわな~』としていましたが、ネット上ではその佐藤の発言が相当な反感を買っているんです」(夕刊紙記者)
佐藤は、さんまに伝えていたように、5月から公開された出演映画「空母いぶき」で務めた首相役について雑誌のインタビューで語った内容が“安倍首相をヤユしているのではないか”として騒動を巻き起こしている。
「その発言の是非は別として、著名人などからも批判が殺到する中、大先輩である黒沢年雄にブログで《まだ彼が若い部分があるという事で許してやって下さい》とフォローまでしてもらいながら、佐藤は映画の舞台挨拶にも出席せずダンマリを決め込んだ。そうした対応に“言いっぱなしで無責任”と見る向きも少なくなかった。それなのに、今回の“自分への騒ぎが闇営業の報道で薄れて助かった”とする態度が、ますます印象を悪くさせたのでしょう」(前出・夕刊紙記者)
ひょっとすると、さんまのラジオでの暴露は、後輩芸人を思うところから来る佐藤への「反発」と「戒め」なのかもしれない。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

