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記事全文を読む→そこだけ見ちゃう!? 乃木坂46、高難度ダンス楽曲披露の意外注目ポイントとは
あの部分に目がいかないというほうが無理がある!?
乃木坂46が7月13日に放送された大型音楽特番「音楽の日2019」(TBS系)に出演。2017年の日本レコード大賞受賞曲「インフルエンサー」を披露し、ある部位が大好きな視聴者たちを魅了したようだ。
同楽曲は腕を高速に動かす振り付けが見どころの1つとなっており、乃木坂の楽曲の中でも最もダンスが難しい楽曲とも言われているダンスナンバー。
ミュージックビデオ撮影時にはメンバーの秋元真夏はやはりダンスに苦戦して、「過去最高に泣いたミュージックビデオだった」と表現するほどだったが、リリースから2年が経っていることもあって、メンバーたちはこの日も圧巻のパフォーマンスを披露している。
ダンスが難しいぶん、うまく踊れた時にはとにかくカッコいい楽曲だが、乃木坂ファンをはじめ、一部の視聴者はあるポイントに注目してパフォーマンスに見入っていたようだ。
「この日メンバーたちは同楽曲の歌衣装を着用してパフォーマンスしていましたが、ノースリーブの衣装かつ、腕を高く上げたりと腕の動きがせわしないこともあって、とにかくメンバーの生ワキに視線が釘付けになってしまう視聴者が多かったようです。カメラマンもファンの求めていることをよくわかっているのか、メンバーの胸より上を映すピンのバストショットも比較的多かったような気もします。また、白石麻衣や齋藤飛鳥などの主要メンバーはもちろん、リリース時はパフォーマンスに加わっていなかった山下美月や梅澤美波といったフレッシュな三期生メンバーの妖艶な姿が見られたのもファンとしては嬉しいところでしょう」(アイドル誌ライター)
そのため、ネット上では「まいやんのワキたまらん」「出た! ワキソング」「やっぱ…ワキっていいよね」など、歓喜の声が上がっていた。
ちなみに最新曲「Sing Out」の歌唱もあったが、こちらでも幸運なことに存分に生ワキを披露していた。その部位が好きな向きにはたまらないパフォーマンスとなったようだ。
(田中康)
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