もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「ルパンの娘」深田恭子の巨胸が着衣状態でも破壊力バツグンだった!
深田恭子が泥棒一家「Lの一族」の娘を演じるドラマ「ルパンの娘」。8月22日放送の第7話は視聴率6.7%に留まったが、男性視聴者からは見ごたえタップリだったと歓喜の声があがっているという。
本作での深田は、泥棒として活動する際には真っ赤なボディスーツを着用。毎週のように着替えが映し出され、胸元の渓谷も露わにジッパーを上げるシーンが人気だ。だが今回の第7話ではむしろ、ボディスーツを着ていない時のほうが見どころ満点だったというのである。テレビ誌ライターが興奮気味に話す。
「深田は泥棒一家の娘ながら警察一家の一人息子(瀬戸康史)と交際しており、第7話では老舗の温泉旅館で結納を交わす場面が描かれました。そのため深田はリゾートファッションのワンピースを着ている場面が多く、そのワンピースは胸の下でギュッと絞られているシェイプが特徴。そのため胸元は暴れん坊バストが窮屈そうに布地を押し上げ、その巨胸をこれでもかと突き出していたのです。その場面に視聴者からは『着衣なのに艶すぎる!』との嬌声があがっていましたね」
なにしろ正面を向けば巨胸が上下にゆさゆさし、横を向けば水風船のような存在感が露わになるのだから、何気ないシーンでも深田の巨胸から目が離せない男性視聴者が続出していたようだ。しかも本作はパパ視聴者にとって、至福の時を提供していたというのである。
「本作ではドタバタ劇のコミカルさが子供にもわかりやすく、小学生の視聴者が少なくありません。今の時期はまだ夏休みなので、各家庭では《ルパンを観終わったら寝ますよ》となっているようです。そして深田の両親を演じる渡部篤郎と小沢真珠はいずれもママ世代に人気。特に小沢の大げさすぎる演技にはママもゲラゲラ笑っています。おかげで世のパパたちは妻や子供に遠慮することなく、深田の着衣巨胸を存分に堪能することができ、まさに眼福の時を過ごせるのです」(前出・テレビ誌ライター)
期待された温泉シーンは小沢のみだったものの、胸を映すことがないのであればむしろ、深田には着衣で居続けてほしい。パパたちは今回の放送内容に大満足していたようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

