20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→多部未華子主演ドラマへの「ベッキーゲスト出演」に飛び交う“不要論”とは?
多部未華子主演ドラマ「これは経費で落ちません!」(NHK)で、ちょっとしたざわつきが起き始めているという。
多部演じる主人公の森若沙名子は、せっけんメーカーの経理部に所属する社員。年齢と同じ27年間彼氏ナシ。お1人様が好きなアラサー独身。「何事にもイーブンに生きる」をモットーに完璧に仕事をこなし、日々、領収書や請求書のチェックに余念がない。
不正には、相手が誰であっても毅然と立ち向かう。笑いあり、涙ありの、このオフィスドラマだが、放送時間が、黒木華主演で視聴満足度がバツグンに高いドラマ「凪のお暇」(TBS系)と同時刻ため、録画や火曜深夜の再放送で楽しんでいる人も多いようだ。
視聴者からは「おもしろく観ています。とにかく主人公森若さんのキャラクターがブレずに一貫しているところがよい」「とても好きなドラマで毎週楽しみです」「ここまでハズレ回がないドラマは珍しい」「朝ドラでもいいほど、おもしろい」などおおむね好評だ。
「ところが、8月24日に放送された第5話の終わりに次回の予告が流れると、ネットのコメントがざわつきだしたのです。予告では、後半のキーパーソンとなる経理部の新メンバー麻吹美華(江口のりこ)が紹介されました。そして、第6話に秘書課の有本マリナとして登場するのがベッキー。これに対してネット上では『江口さん好き。ベッキー要らない』『ベッキー出るなら見るのやめる』『今期唯一観てるドラマなのに、ベッキーとか本当勘弁してほしい』など、ベッキー不要論が多数書き込まれたのです。ドラマの主人公が、不正を嫌うお堅いキャラで共感を得てきただけに、過去の不貞騒動でいまだに“ウソつき”のイメージを持たれているベッキーに、拒否反応が表れたようです」(テレビ誌ライター)
結婚も果たし、幸せいっぱいのベッキーだが、お仕事に関しては全盛期のように順風満帆とはいかないようだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

