8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→芸能美女“完脱ぎ”黒歴史(7)石田えり、“リアル快楽映像”が闇拡散の衝撃
大人の遊戯具を使うシーンあり、目隠しで男のイチモツをくわえるシーンあり、さらにゴム挿入シーンのドアップあり──これ、裏モノの艶DVDの内容などではない。
有名芸能人の過激すぎる映像に芸能マスコミが揺れたのは、05年のこと。女優・石田えりとギタリストの夫(当時)との「プライベートでの絡みシーン」とされる映像が、裏市場に拡散。これにマスコミが飛びつき大きな話題となったのだ。
夫婦間での営みを映像に残すことに関しては、それぞれの趣味趣向の問題で、いいも悪いもない。問題なのは、そのような映像がなぜ世間にさらされてしてしまったのかということだ。
「夫婦の友人が漏洩、拡散させたものだったとも言われています。なんでも、夫にはそれを友人たちに見せる趣味があったそうで、石田と撮影したビデオを積極的に周囲にすすめていたという話まであったので驚きでした。映像冒頭で楽しそうにダンスを踊り、その後のプレイに嬉々として興じる石田と酷似した女性の姿からは、見られることに実は喜びを感じていた気配がありありでしたね。1990年の離婚から15年もあとに出回ったわけですが、本当にそれが石田と元夫とのプライベート映像なら、撮影の経緯や映像の管理状況からすると、もっと早くさらされていてもおかしくない映像でした」(芸能記者)
すでに何度も豊かなバストを披露していた石田だったが、さすがに「リアルな絡み」とされる映像が世間に与えた影響は大きく、その姿を見る機会は激減。だが、17年に「RIZAP」でダイエットを成功させ、週刊誌での水着グラビアで美ボディを披露。
勢い余って、“またもや”生まれたままの姿を撮影した写真集「56」を発売。波乱だらけの人生を感じさせるアラ還ボディは、実に味わい深いものだった。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

