30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→小島瑠璃子が「リアルな膨らみ」Eバストと「輝く美ワキ」で視聴者をKO!
小島瑠璃子が「自慢のボディ」で視聴者を魅了してみせた。
それは、9月3日放送の「ウチのガヤがすみません!」(日本テレビ系)でのこと。同番組にゲスト出演した小島は、上半身はノースリーブながら首元をしっかりガードしたニットを着用し、ボトムはハイスカートでほとんど肌見せのないコンサバな衣装。それでも男性視聴者の視線を釘づけにしたというのだ。
「まず注目はEカップバストのふくらみ。今回はニット系の衣装がデコルテラインで胸元に張り付き、体の薄さを強調しつつも、その下からバストが盛り上がっていたのです。もし胸を寄せ上げているなら、もっと上の位置でバストがふくらむのに対し、こじるりのリアルなEカップはその重みでバストトップが低めの位置に。女性のリアルな身体を知らない層からは『垂れている』という根拠のない批判も出ていましたが、多くの男性視聴者は『着ているのにむしろ胸が目立つ!』と目を細めていましたね」(テレビ誌ライター)
そして極めつきはやはり、お得意の美ワキ披露だったという。テレビ誌ライターが続ける。
「この日の衣装はノースリーブとはいっても、ワキはほとんど見えないタイプ。しかし番組の中盤で『ワーイ!』と、喜んだこじるりが両腕を上げると、輝くように白い美ワキが大公開されたのです。そのツルンツルンの美ワキはふだん彼女がインスタ等にアップしているのと同じ質感。視聴者からは『なめたい!』と品のない声まで飛び出る始末で、まさにこじるりの策略にしてやられた形でした」
この夏には美ワキを全開にし過ぎた画像をインスタで公開し、「あざとすぎる!」との批判を受けていたこじるり。しかしその美ボディは隠そうが隠すまいが、ファンの注目を浴び続けるようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

