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記事全文を読む→広瀬すず 女優としての演技力とバストが急成長(1)「なつパイ」のコレクターが大挙
NHK朝ドラで100番目のヒロインに抜擢され、高視聴率連発で期待に応えた広瀬すず。うなぎ登りの評価とともに、バストのボリュームもグングン急上昇。あまりに急激な胸の成長に、スタッフや広告関係者は困惑するばかりだ。バスト巨大化の影響やいかに──。
「東京編に舞台が移ってから、ボディラインがわかるワンピースやピチピチのニットを着る機会が増え、広瀬すず(21)のバストの急成長はもはや隠しきれなくなっています。1年3カ月にわたる撮影の中で育まれたバストの成長記は、本編とは別のサイドストーリーとして魅力十分。最後までバストの動向から目が離せません!」
抑えきれない熱い思いをこう語るのは、芸能評論家の織田祐二氏だ。
現在、広瀬はNHK朝ドラの記念すべき100作目「なつぞら」で、主役の坂場なつを演じている。
劇中では、戦争で両親を亡くしたなつが北海道に暮らす父の友人家族のもとで暮らし、高校卒業後に上京して草創期のアニメ業界で働く姿を描いている。週間平均視聴率は20%超えを連発し、9月28日の最終回まで残り3週間を切った。
そんな中、物語に負けじと男性視聴者を釘づけにしているのが、広瀬の発育著しい巨乳化なのだ。
「ネット上で広瀬のバストをキャプチャーした画像が貼られ、『なつパイ』コレクションとして随時、大盛り上がりしています」(織田氏)
その圧巻バストの威力はすさまじかった。9月3日に放送されたのは、なつの幼なじみの山田天陽(吉沢亮)が病気で亡くなってしまい、ファンの間では「天陽ロス」の悲しみが広がる衝撃回のハズだったのだが‥‥。
「なつは同じ職場で働く天陽の兄・陽平(犬飼貴丈)から、亡くなったことを告げられます。その時に白いブラウスを着ていたのですが、第2ボタンがハジけそうなほどパンパンに胸が膨らんでいて、物語に集中できませんでした」(ドラマウオッチャー)
クライマックスに向けて、広瀬のバストはさらに存在感を増していく。通常、朝ドラはクランクアップの様子をメディア公開するが、本作は「半分、青い。」(18年前期)以来の非公開に。だが、その代わりに番組公式ツイッターで、セレモニーの様子が動画配信された。
「広瀬さんは黄色い半袖のニットに緑のカーディガンを羽織っていました。ニットは体にピタリとフィットしていて、釣り鐘型のバストの形が一目で明らかに。カーディガンで胸を隠そうとするのですが、バストのボリュームに負けて、すぐにはだけてしまうのです」(ドラマウオッチャー)
最後まで粋な「おっぱい演出」も、高視聴率の秘密なのかもしれない。
アサ芸チョイス
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