連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→フジモン、情報番組コメントが叩かれる木下優樹菜“恫喝騒動”余波の悲惨!
FUJIWARAの藤本敏史が11月8日に放送された情報番組「ミント!」(MBS)に出演。過去にあおり運転被害に遭ったことを明かしている。
番組では、あおり運転が相次いでいることから、警察庁が道路交通法の改正を検討していることを紹介。そこで藤本は「これだけ問題になってるのに、いまだに高速を走ってるとあおり運転をしてる車を見ます。されたこともあります。いまだに。怖い」と、自身も高速道路を運転中にあおり運転行為を受けたことを告白している。
具体的なシチュエーションや、いつ頃の出来事だったのかなどについては語られなかったものの、藤本も恐怖を覚えるほどの体験だったようだ。
しかし、この藤本の告白に、世間からは「いやいや、ダイレクトメールで脅迫された方が怖いと思うけど…」「タピオカ店もあおり運転並みに怖かったと思うよ」「『怖いと思ったら、ルームミラーに写っていた嫁が睨みつけてました』ぐらいのオチが欲しかったな」など、渦中の騒動に触れたうえでの批判的な声ばかりが見受けられている。
「妻である木下優樹菜は、姉が勤務していたタピオカ店の経営者にインスタグラムのダイレクトメッセージで恫喝まがいの文言を送信した騒動で大炎上中。そのため、藤本のメディアでの言動に対しても世間からの風当たりは異常に強い状態となっています。そのため、このタイミングで被害者面をしたところで、誰も同情するわけがありませんよね」(エンタメ誌ライター)
何をしても叩かれてしまうのが現状なだけに、夫婦ともども、今はおとなしくしていることが得策といえるだろう。(田中康)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

