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記事全文を読む→石田ゆり子「50歳突入」で「抱きたい五十路美女」緊急調査!驚きの結果は?
「人生100年時代」と言われる長寿時代、芸能界でも50代の美熟女が続々と増えている。本誌では人肌恋しい晩秋に渡りに船の好企画「抱きたい五十路美女」1000人アンケートを実施。今こそ抱きたい美女トップ20を、11月19日発売の「週刊アサヒ芸能」が発表する。
平成から令和へと改元された今年は、石田ゆり子、有働由美子、杉浦幸、鈴木杏樹、鈴木早智子、仙道敦子、富田靖子、花田美恵子、森高千里、横山めぐみ、芳本美代子、渡辺美奈代…などいずれ劣らぬ五十路美魔女が一気に“大増殖”した。
対して、天海祐希、飯島直子、大塚寧々、黒木瞳、小泉今日子、斉藤由貴、鈴木京香、沢口靖子、高島礼子、原田知世、山口智子、松下由樹、若村麻由美など、“古参”の五十路美女がどこまで健闘を見せるかが注目だ。
さらに、台風の目となりそうなのが、まさかの経産省官僚と再婚した菊池桃子だ。スポーツ紙・芸能デスクが説明する。
「お相手のキャリア官僚は奇しくも菊池が『パンツの穴』でスクリーンデビューした84年に通産省に入省している。2人の出会いは、『一億総活躍国民会議』に民間から召集されたことがきっかけ。昨年はタクシー運転手からストーカー被害を受けるなど災難にもあいましたが、バツイチ後も、魅力は衰えしらずです」
はたしてトップに輝くのは新参五十路、古参五十路、それともダークホースとなった往年のアイドルか…。気になる「抱きたい五十路」の詳細は、11月19日発売のアサヒ芸能11月28日号にそのトップ20を、具体的な評価とともに一挙掲載している。
アサ芸チョイス
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