地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→慣れてる!? 乃木坂46齋藤飛鳥、街中で口説かれるも「かわし方」に安堵の声
その対応にファンもほっこり!?
乃木坂46の齋藤飛鳥と星野みなみが11月16日にネット配信された「#乃木坂世界旅 今野ほっといてよ!スペイン編 Day1」(AbemaTV)に出演。スペインの地で現地の男性に口説かれる一幕があり、ファンの間でちょっとした話題となっているようだ。同番組は月ごとに異なる乃木坂メンバーが、完全自由な海外旅行に出かけるといった内容で、今回は齋藤と星野のコンビのスペイン旅の模様が放送された。
まず、2人が中心街を歩いていると、キャップを後ろ向きで被り、Tシャツから伸びる右腕にはチラリとタトゥーが見えるイケイケな男性から英語で声をかけられる場面が。男性は「女優さん?」と2人に質問すると、齋藤は頷き、「ジャパニーズ、ベリーベリーポピュラー」と笑顔で返答。これに食いついた男性は2人に名前を訊ねたが、齋藤は「シークレット!」と、指で×マークを作り、脈なしを悟ったのか、男性は退散していった。
星野がリアクションに困っている中、笑顔で機転の利いた返しを見せた齋藤にファンからは「飛鳥ちゃん、路上ハントかわすのうめえ」「相手にイヤな思いをさせない回避術だよね」「やっぱり、こんだけ可愛いと街中で口説かれるのも慣れてるだろうな」などといった意味の、絶賛の声が上がっていた。
「ラジオ番組『POP OF THE WORLD』(J-WAVE)ではナビゲーターのハリー杉山が英語初心者である齋藤に英語を教えるコーナーが16年からスタート。コーナーがスタートして、徐々に齋藤の英語力は上達。英会話の中でハリーは軽い誘いをアドリブで入れてくることもありましたが、齋藤はそこでも『No thanks. Never in a million years.』(結構です。100万年に一度もそんなチャンスは与えません)と、うまくかわす術を身につけていました。さすがに実際の会話でそこまでキツい返しはできないでしょうが、確実に番組で学んだことは役立ったといえるでしょう。ちなみに当時高校生だった生田絵梨花も、渋谷での番組ロケ中に男性からカラオケへのお誘いを受けていましたが、『あ、大丈夫です。ありがとうございます』と丁寧に返答しつつも、立ち止まらずに高速であしらうというテクニックを見せていました。こちらも対応に慣れた感じもあっただけに、やはり顔面偏差値がとにかく高い乃木坂メンバーですから、ハントされるのは日常茶飯事なのかもしれませんね」(アイドル誌ライター)
どうか他のメンバーたちもこうした“かわし方”を心得ていることを願いたいものだ。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

