もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→壇蜜、「子作りと別居の悩み」が妄想を爆発させる“通い妻の夜の営み”の興奮!
11月24日、タレントの壇蜜が2020年カレンダーの発売イベントで、「東京都北区赤羽」などで知られる漫画家・清野とおる氏との結婚発表以降、初となる公の場に登場。そこで“子作り”に関する包み隠さない悩みを打ち明け、ネット上では激しく羨ましがる声が殺到している。
「壇蜜は来年のカレンダーを、『今回は安心して家に飾れるものにしました』と、結婚を期に肌の出し具合を控えめにしたことをアピールしていました。また、かつては過激なグラビアにも挑戦していましたが、それについて清野氏の両親は『私の過去のエグい画像の数々にも寛大な態度を取ってくれました』といい、嬉しそうな表情を浮かべていましたね」(芸能記者)
この日は、新妻らしく落ち着いた色合いのロングワンピースで登壇し、いつもの妖艶さは控えめな壇蜜だったが、マスコミからの質問にはリップサービスを連発。現在、子作り挑戦しているというが、清野氏からは「私が隣にいることがリアルじゃない。リアルでないと興奮できないと言われた」ことも明らかにしたのだ。
この発言に対し、ネット上では〈確かに壇蜜が横に寝ててもリアルじゃない。まぁ、興奮はするだろうけど(笑)〉〈興奮できない旦那さんならいつでもリリーフします!〉〈信じられないような相手と枕を共にできるなんて、清野さんが羨ましすぎる〉など、悶々とした男たちの声があふれた。
「壇蜜が清野氏に『一緒に住もう』と誘ったところ、『赤羽の漫画家は世田谷には住めない』と言われたといい、ひとまず新婚生活は別居状態でスタートしたとの告白で、報道陣を驚かせていました。清野氏は赤羽という環境を変えたくない、壇蜜はナマケモノなど動物を飼っていることから、こちらも環境を変えられないなどいろいろと事情があるようですが、これにもネットで《むしろ壇蜜には通い妻が似合う》として指摘があるように、夜の営みもそちらの方が盛り上がるかもしれませんね」(夕刊紙記者)
俄然、清野氏がうらやましい!?
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

