日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→大森南朋、「少女隊」ミホの大ファンだったことを明かして感謝の声続々!
11月26日深夜放送の「チマタの噺」(テレビ東京系)に出演した大森南朋。中学時代に3人組アイドルグループ「少女隊」メンバー・ミホの大ファンだったことを明かし話題になっているようだ。
番組では現在のミホがVTR出演。50歳を迎え一般人となってもアイドル時代と変わらない美貌を披露した。
大森はそのVTRを見るとうっすらと涙を浮かべ、MCの笑福亭鶴瓶からスタジオにミホが現れるかのような態度を何度もとられては、反射的にハッと期待してしまう姿をからかわれた。「コンサートに行くようなことはなかったものの、とても好きだったと語る大森はまるで少年のようで、鶴瓶がからかいたくなる気持ちがよくわかりました。ネット上ではミホのファンだったらしき人々から『ミホの現在の姿が見られてよかった』『10代、20代の頃も美しかったけれど、50歳になったミホも相変わらず美しくて感動した』『大森南朋がミホのファンでよかった。そのおかげでミホの現在の姿を拝めて幸せ』など、喜びの声とともに大森への感謝の声が相次いでいるようです」(女性誌記者)
ナイスバディでクールビューティーなモデルとして活動している入夏(いるか)は、実はミホの長女。入夏のインスタグラムを「フォローしよう」と大森と鶴瓶ははしゃいでいたが、おそらくこの放送をきっかけに入夏のインスタグラムをフォローする人は急増していることだろう。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

