「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→長谷川京子、坂上忍も驚嘆「艶アピール」原動力は年下のアノ人への対抗心?
今年41歳となった長谷川京子が活躍の度合いを強めている。
11月26日、16年ぶりの写真集「Just as a flower」を刊行した彼女。同8日にフジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演した際には、背後から撮った上半身何も来ていない「肌着一枚写真」を写真集の中から披露。
坂上忍を「ツーケーが!いいのこれ!?」と驚かせた。
さらに彼女は写真集発売記念イベント「スナック京子」を開催。一夜限りの「京子ママ」としてファンをもてなした。
「ついに『第二の黄金期』がやってきたという印象ですね」と語るのはテレビ関係者だ。さらにこう続ける。
「20代前半から『ハセキョー』の愛称ですさまじい人気を誇った彼女ですが、06年の『おいしいプロポーズ』(TBS系)でドラマ初主演を務めた時期をピークに徐々に目立たなくなっていた。このような形で再ブレイクを果たすとは驚きです」
そんな長谷川について「完全復活を遂げた原動力を『田中みな実への対抗意識』と捉える見方も強いんですよ」と同関係者は明かす。
「彼女は田中とプライベートでも非常に親しいのですが、田中が『美のカリスマ』として美ボディを披露し続けていることに強烈な刺激を受けていることは間違いない。負けず嫌いの長谷川が田中へのライバル心で艶ショットを連発している部分は少なからずあるはずです」(前出・テレビ関係者)
今後も快進撃が続きそうだ。
(牧マコト)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

