連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→シバターが「坂口杏里との結婚はヤラセ」暴露も世間は「完全スルー」の悲哀!
人気ユーチューバーのシバターが1月10日にアップした動画に、呆れ声が広がっている。
シバターはこの日、「坂口杏里さんとは結婚してません。ヤバイ所属事務所の話を暴露します」のタイトルで動画を更新。昨年10月にたがいのYouTubeチャンネルで結婚を報告していたのだが、これが完全なヤラセだったことを報告したのだ。
「動画に映し出された婚姻届けの坂口の欄が本名ではなかったことなどから、当初からヤラセと言われてはいました。そこで、疑惑の声にシバターは婚姻届けは撮影用のダミーだったとして結婚は事実であることを強調する動画まで上げていましたが、それでもネット民には相手にされなかった。そんな経緯があった上でのヤラセ告白に、《やっぱりね》の声が出たんです」(ネットウオッチャー)
シバターは、「ふつう、坂口杏里さんとその日に会ってその日のうちに結婚しないですよね?」と視聴者に同意を求めた上で、ヤラセ動画を作った件に関し「杏里さんと結婚したという設定にして、おたがいにカップルチャンネルみたいな感じで動画を出していけばおもしろいのが撮れるんじゃないかなと思って。で、ネタバラシをしないウソをつき続けようということでやっていたんですけども…」としている。
「ヤラセを暴露した理由について、タイトル通り坂口の“ヤバイ所属事務所”についても語っており、坂口対してギャラが払われていないことを指摘。それについて坂口の所属事務所とやり取りをしたのち、坂口と事務所とも連絡が取れなくなったという。そのギャラ云々の事実関係はさておき、ヤラセ暴露についてネット上の反応はあまりに薄く、ほぼスルーされている状態です。炎上を売りにしているシバターのアンチもすでに離れ始めてしまっている一方、12月上旬の更新を最後に自身のYouTubeチャンネルを投げ出している坂口についても、完全に興味が薄れているということでしょう」(前出・ネットウオッチャー)
炎上させすぎると、結局あとには何も残らないということだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

