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記事全文を読む→錦織圭、プライベートは何だかカッコ悪い福原愛と丸かぶりの「原宿デート」
1月10日発売の「フライデー」で、モデルの観月あことの“原宿デート”を報じられた、プロテニスプレイヤーの錦織圭。
「昨年12月中旬の午後2時すぎ、竹下通りにあるカルビーの直営店前で、2人が『じゃがりこ』を仲良くパクつく様子が伝えられました。錦織は黒のダウンで黒のキャップを目深にかぶりマスク姿。一方の観月は顔全開で、自転車を引きながら錦織の表情をうかがっている。目撃者によれば、腕を組んで体を密着させ、いかにもラブラブだったとのことです」(芸能記者)
錦織は昨年10月下旬に右ひじの手術を受け全休状態に入ったことから、最新(1月20日付)の世界ランキングは18位にまで後退しているが、徐々にリハビリを再開させており、まずは東京五輪でのベストの状態を目指しているという。
一方で14年に熱愛が報じられた観月とは、こちらもフライデーが昨年10月、観月の誕生パーティーに参加し、2人そろったうえで「結婚することになりました」と発表したことを伝えている。
「そのためゴールイン間近と言われている2人ですが、今回報じられたデート現場が、以前に交際していた卓球の福原愛とのデートがキャッチされた場所も原宿だったことから、ネット上では《どんだけ原宿好きかよ》とツッコミが上がっています。そもそも観月との始まりも、福原との関係が終焉後、真剣交際が報じられていた元新体操日本代表の坪井保菜美からの“略奪”とも言われており、イメージは決してよろしくない。いざ結婚となった場合、いろいろとイジられまくりそうです」(夕刊紙記者)
“世界の錦織”だが、プライベートでは何だかカッコ悪い点は、今も抜け出せないようだ。
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