8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→唐田えりかに艶業界がラブコール!まさかの転身の可能性と“作品内容”は!?
東出昌大との不貞が明らかになった女優の唐田えりかが窮地に陥っている。騒動になって以降、CMはすべて放送中止に。ドラマ「病室で念仏を唱えないでください」(TBS系)は、出演を自粛。インスタグラムは削除され、公式サイトもなくなった。もはや彼女に残された道は引退しかなさそうな情勢だ。
「そこで艶動画業界から密かにラブコールが巻き起こっています。不貞騒動で印象は悪化したものの、清純派のイメージはまだまだ強い。そういうタイプの女優の作品は人気ですからね。間違いなく売れます」(艶系動画プロデューサー)
もし出演するなら出演料は1本で1億円になるとの観測も業界から出ている。唐田は多額の賠償金を抱える可能性が高く、返済のためにも大金がほしいはず。出演の可能性はゼロではない、との見方をする業界人もいるようだ。
「最初はインタビュー中心のソフトな作品になるはず。それでもヒットするでしょうね。世の中には、女優の初出演作が大好きな一部ファンがいて、その人たちは女優が恥じらいながらインタビューに答える姿が最高に興奮するそうです。また彼女はCMなどで制服のイメージが強いので、それを活かすのもいいと思います」(前出・艶系動画プロデューサー)
引退するくらいならいっそ動画に…唐田えりかがそう決断すれば、業界が今年一番の活況を呈することは間違いない。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

