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記事全文を読む→深田恭子が妖艶ドレス姿を披露!胸の渓谷より目を引いた“肉感的な部位”とは?
女優の深田恭子が2月6日、「2020年エランドール賞」の授賞式に出席した。ドラマ「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)で共演した横浜流星が新人賞を受賞したのを受けて、ゲストとして祝福に駆けつけた。
この日の深キョンは背中をあらわにしたロングドレス。胸の部分にスリットが入っている大胆なデザインだ。あふれんばかりの色香で観客やマスコミを魅了した。
「深キョンは推定Fカップ。その大きな膨らみが作り出す“渓谷”は興奮ものでした。横浜流星も彼女の色香にかなり緊張しているように見えました。ファンが何を望んでいるのか、しっかりわかって応えてくれる深田はさすがです」(週刊誌カメラマン)
胸の渓谷と同じぐらい観客の視線をクギづけにしたのが美しい背中だ。うっすら日焼けした肌はなめらかでツヤツヤ。浮きあがる肩甲骨が妙に生々しい。
「ところが、それよりもさらに目を引いたのが二の腕です。彼女の二の腕は以前から『肉感的でたまらない』と評判でしたが、さらに磨きがかかっていました。それはもうムチッ。つまんでみたくなりましたね(笑)」(前出・週刊誌カメラマン)
どこもかしこも色っぽい深田恭子の極上ボディ。これからも我々の目を楽しませてくれることだろう。
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