11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→「50万でどう?」坂口杏里から誘いを受けた男性から語られた衝撃の事実とは?
元タレントの坂口杏里が2月11日から自身のインスタグラム上で連日に渡り、〈誰か50であおー なんつって〉〈今日50で会える人ー!DMください!〉〈明日も50で募集してまーす〉などと更新。
これを見たネットユーザたちからは、〈50円ですか?〉〈そう簡単にお金は稼げないよ〉〈どんだけ切羽詰まってるん〉と、“パパ”募集を匂わせる投稿に批判的なコメントが相次いだ。
いったい50万円という金額でどのようなサービスが待ち受けているのか。
実際に、坂口にダイレクトメールを送った男性から話を聞くことができた。
「以前から坂口さんのインスタグラムをフォローしていて、投稿の内容に少し興味があったのでメッセージを送ってみました。50万の具体的な内容を聞いたところ、本人からすぐに食事行ってから“大人”の流れだと返信が来ました。テレビに出ていたタレントさんが素人相手にこんなことをするなんて、正直びっくりしています」
なぜ、彼女はこんなにもお金に困っているのだろうか。芸能ライターがこう予想する。
「あれだけ意気込みを見せていたユーチューバーとしての活動も現在はストップしており、仕事のない彼女はそう高額料金ではない夜のクラブ嬢として働いて生計を立てているようです。もしかしたら、いまだに多額の借金が残っているため、返済のためネットユーザー相手にパパ探しを始めたのかもしれません」
誰もが見られるネット上でパパ募集を呼びかけるとは、かつての七光りタレントも今や見る影もない。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

