8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→ベッキー、「酔ってSNSに書き込んだ毒メッセージが拡散」のストレス発散痛飲!
昨年1月、巨人の片岡治大2軍内野守備走塁コーチと結婚したベッキー。現在、妊娠中で幸せの絶頂にあるが、酒乱トラブルを乗り越えての復活だったというのだ。
ベッキーといえば、2016年の「ゲス不貞」で清純派タレントから一気にイメージが急落。その裏には「酒癖」があった。芸能関係者が明かす。
「もともとスタッフとの飲み会でもほとんど飲まずに一次会ですぐ帰るほどだったんですが、ストレスがたまっているとつい飲みすぎてしまう。さらに困ったことに、彼女は典型的な『酔うとタガが外れるタイプ』なんです」
以前から酒席でのトラブルはささやかれていたという。
「20代前半の頃から、酔ったあげくに飲み友達と口論に発展し、不仲になってしまうことは数知れず。『ゲス不貞』の相手である『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音とも『酔った勢いで‥‥』とささやかれたほどでした」
「ゲス不貞発覚」を招いた時期に彼女がハマッていたのが「酒の勢いを借りたSNS投稿」だ。
芸能関係者が続ける。
「不貞騒動の時期、彼女自身がCMキャラクターに起用されていたこともあるSNSの『LINE』にドハマりしていたんですよ。シラフではそれほど書き込まないのですが、家で飲んでいる時など『酒の勢い』で何十人もの知り合いに、発作的に大量のメッセージを送信していたんです」
その「LINE」では本音トークを連発しており、
「彼女が送信する内容はテレビの感想など他愛もない話題から、ディープな人生相談まで。清純派のイメージを強いられて、日頃よほどストレスがたまっていたのか、酒が進むにつれて『素のベッキー』を解放していたんですよ」(前出・芸能関係者)
つまり、酒の勢いでバラまいたラブラブの「毒メッセージ」が漏洩・拡散してしまったのだ。
「これで彼女のイメージが地に落ちてしまいました。結局、ベッキー自身も漏洩したメッセージの出元がわかっていないのですが『酩酊して別の人間に送ってしまった可能性が高い』とみられている。実際に彼女は飲んでいる時にけっこう『誤爆』していました。それ以降、酒を飲んだ時はSNSを触らないように気をつけて、一時は携帯電話の電源自体を消していたといいます」(プロダクション関係者)
「飲酒SNS断ち」を経て、幸せをつかんだベッキーであった。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

