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記事全文を読む→豊田真由子、「バイキング」出演で好印象よりやっぱり目立った“残念な”声
3月9日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、秘書へ「このハゲー!」と暴言を浴びせ話題となった豊田真由子元衆院議員が久しぶりのテレビ出演を果たしたのだが、その容姿があまりにも変わりすぎていると、ネット上で話題になっている。
「ハーバード大学で公衆衛生学を学び、09年には新型インフルエンザに対処したという経歴を持つ豊田氏は、新型コロナウイルス問題の専門家として番組に出演しました。冒頭から司会の坂上忍に過去の騒動をイジられると『その節は大変お世話になりました』と頭を下げ、ハゲネタにも笑顔を見せつつ物腰柔らかく対応していました」(テレビウォッチャー)
豊田氏のテレビ出演には驚いた人も多かったようだが、それよりも視聴者を驚かせたのは、その見た目だ。ピンクのブラウスを着て、長く伸びた髪にはゆるふわパーマがかけられており、暴言問題の頃とはまるで違った雰囲気をまとっていたのである。
容姿の変化にネット上では、〈これがあの暴言議員ってマジ? もはや別人じゃないか〉〈豊田さんちょっと可愛くなってる!?喋り方もなんだか可愛らしい〉〈ぶっちゃけ、全然ありっす〉〈むしろこの容姿で罵って欲しい〉などの意見が寄せられていた。
「ただ、やはり豊田元議員に対しては嫌悪感を抱く人も多かったようで、《オファーするほうもするほうだが、受けちゃう豊田もどうかしてる》《この人見ると罵倒の声を思い出すからテレビに出てほしくない》など厳しい意見も少なくありませんした。『バイキング』には不貞問題で辞職した宮崎謙介元衆院議員も専門家としてたびたび番組に出演していますし、正直、首をひねりたくなるようなキャスティングが多いですね」(ITジャーナリスト)
イメチェンした豊田氏は今後もテレビに出続けるのだろうか…。
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