ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→アリーナライブも近い?EXIT兼近、第七世代を引き込んだ“男気”注目発言
パリピキャラで人気のお笑いコンビ「EXIT」の兼近大樹が、自身の仲間である第七世代の芸人たちに見せた“男気”が、なんともカッコよかったという。
4月10日放送の「爆笑問題のシンパイ賞!!」(テレビ朝日系)では、EXITと四千頭身、かが屋、宮下草薙の4組が、四千頭身・都築の自宅に集まっての座談会を開催。酒を飲みながら時には真面目に、時には爆笑しながら熱いお笑い論を交わしていた。
ここで兼近は「俺が一番みんなをライブに呼びたがるの。『ライブ来てよ』とかすぐ言うじゃん?」と切り出し、第七世代の芸人たちに主催ライブへの出演を呼び掛けていると説明。その上でライブはテレビほど世間への影響力がなく、時間が取られるわりにはギャラはほとんど出ないと明かし、「でも俺誘うじゃん。イヤじゃない?」と尋ねていたのだ。
「ここで宮下草薙の草薙航基が『いやありがたいよ。ありがたい』と即答したのは、全員の総意を代弁していたに違いありません。そんな温かい仲間たちに兼近は『今度、俺らアリーナとか武道館とか、東京ドームも何年か後にやる予定だから、それ出てもらってもいいかな?』とチャラさ全開で勧誘。普通なら大言壮語と笑われるところですが、これが兼近流の男気なのでしょう。しかもアリーナライブであれば第七世代やEXITの勢いがあれば、決してあり得ない話ではなさそうです」(芸能ライター)
最近ではオードリーが2019年3月に冠ラジオ番組のイベントで日本武道館を満員にしている。それに続くのは兼近を筆頭にした第七世代なのかもしれない。(金田麻有)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

