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記事全文を読む→氷川きよし、「クリアしたFFは5と6」発言に理由探し過熱!“納得の答え”とは?
外出自粛の中、タレントの多くが自宅で何をしているのかSNSで披露するケースが相次いでいる。多いのはゲームで、3月20日に発売されたニンテンドースイッチ用ソフト「あつまれ どうぶつの森」が人気のようだ。歌手の氷川きよしも4月16日のインスタグラムでゲームをしていることを明かした。
氷川が遊んでいるのは4月10日に発売されたPS4用のソフト「ファイナルファンタジー7リメイク」。1997年にプレイステーション用として発売され、400万本の大ヒットを記録した「ファイナルファンタジー7」のリメイク版だ。
この投稿で氷川は「(FFシリーズで)唯一クリアしたのは5と6だけ」と明かしている。FFは現在、15まで発売されているがなぜ5と6だけなのか。ゲームファンの興味を引いたようだ。その理由を予想する声が一部で上がっている。
「FF5は思い当たる点があります。主要キャラクターのファリスは女性であることを隠して、海賊の頭を務めながら男として生きている。それを誰にも話せずにいたという人物なんです。氷川さんは週刊誌のインタビューで『男らしく生きてほしいと言われるとつらい』と答えています。ファリスに感情移入し、クリアまでプレイしたと考えられます。なんだか納得できる理由にも思えますね」(ゲームライター)
ではFF6についてはどうか。
「こちらは何とも言えません。FF5が好きだったのでその流れでクリアしたのかもしれませんが…」(前出・ゲームライター)
5と6はクリアしたのに、7をクリアしていないのも疑問が残る。氷川きよしにはもっとゲームを語ってほしいものだ。
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