連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→なぜ胸を…神田伯山、芹那の久々登場を潰した“謎の格好”に総ツッコミ!
タレントの芹那が4月18日放送の「伯山&カレンの反省だ!!」(テレビ朝日系)に出演。現在の仕事やSDN48在籍時のエピソードを明かした。
2012年3月のSDN解散後もバラエティーなどで活躍し、全盛期は年間約370本もテレビ番組に出演していた芹那。しかし最近はテレビで見かけることもなくなっていた。
MCの講談師・神田松之丞あらため六代目神田伯山から現在の仕事について尋ねられた芹那は「5年前の100分の1ぐらいの仕事をしてます」と言い、「舞台に出演したりミュージカルのプロデュースをしたり。裏の仕事だと洋服ブランドのデザイナーも」と現状を明かした。
SDN時代には睡眠時間がなかなか取れず、車の中で寝てそのまま次の仕事へ行き、テレビ局で髪を洗っていたなど、多忙だったという。「当時はお金と知名度が欲しかった」が、 自分をすり減らすうちに「お金と知名度より自由がほしい!」と思うようになり、仕事量や生き方を変化させたのだという。
「番組では、芹那がエステの後に利用するという都内の野天風呂で伯山と芹那が半身浴をしながらトークを進めたのですが、伯山がなぜか女性のようにタオルで胸まで隠した格好で登場。そのインパクトが大き過ぎて、ネット上では『伯山が気になって芹那の話が入ってこない!』というツッコミが多く見られました。“あの人は今”状態の芹那の近況も十分興味をそそられるものだったし、タオルで巻いた胸の渓谷もいやらしかったのですが、完全に注目は伯山に奪われてしまいましたね」(芸能ライター)
芹那は放送後、自身のSNSで「久しぶりのテレビで不安もあった」と覚悟の出演だったようだが、少々寂しい久々の登場となってしまったようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

