日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→金爆・鬼龍院翔、「焚火の音だけ動画」を始めさせた“意外な過去体験”
4月16日には、新型コロナウイルスの感染防止に向け、「緊急事態宣言」が全国へ拡大。その後も様々に自粛の動きは高まり、ストレスを抱え、不安の中での生活を強いられる日々が続いている。
そんな中、「なぜか心が落ち着く」、「これは幸せな安眠動画やぁ」、「見ていてなんだか涙が出ました」と“癒やし&安眠動画”で話題を呼んでいるのが、ゴールデンボンバー・鬼龍院翔の「焚き火動画」だ。【パチパチパチ‥‥癒ししかない鬼龍院の焚き火動画】だ。内容は鬼龍院が60分間、ひたすら焚き火をするもので、パチパチパチ…という焚き火の音以外は一切ナシ。
本人は一言も発することのないシュールにも思える動画である。
3月15日にアップされた焚き火動画を皮切りに、撮り溜めしていたという「癒し&安眠のための暖炉動画」、「癒し&安眠のための波と日の入り動画」、「癒し&安眠のための川のせせらぎ動画」「癒し&安眠のための掛け流し露天風呂動画」が続々アップされ、軒並み高い再生回数をほこっている。いずれも、やはりチョロ、ザザ~といった自然が奏でる音が60分流れるのみ。
実は、鬼龍院が、もともと癒やし&安眠動画を始めたのは、自身が入眠障害だったのがきっかけだったという。友人に「睡眠には焚き火音が効果あるよ」と勧められ疑心暗鬼ながらも試してみた結果、効果抜群だったことから、癒やされたい人へ向けた配信を思いついたのだという。
本人は、「ファンの皆さんが少しでも癒やされたらいいな…いや、人によるか…笑」とコメントしているが、今、まさしく世の中に求められている動画の一つといえそうだ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

