止まらない物価高の影響で、SNSやYouTubeでは「節約」というキーワードがあふれている。特によく見かけるのが「まずは固定費を削れ」という節約術だ。確かに通信費や保険料、サブスクなどの固定費を見直せば、自動的に毎月の支出が減るため、効果は...
記事全文を読む→金爆・鬼龍院翔、「焚火の音だけ動画」を始めさせた“意外な過去体験”
4月16日には、新型コロナウイルスの感染防止に向け、「緊急事態宣言」が全国へ拡大。その後も様々に自粛の動きは高まり、ストレスを抱え、不安の中での生活を強いられる日々が続いている。
そんな中、「なぜか心が落ち着く」、「これは幸せな安眠動画やぁ」、「見ていてなんだか涙が出ました」と“癒やし&安眠動画”で話題を呼んでいるのが、ゴールデンボンバー・鬼龍院翔の「焚き火動画」だ。【パチパチパチ‥‥癒ししかない鬼龍院の焚き火動画】だ。内容は鬼龍院が60分間、ひたすら焚き火をするもので、パチパチパチ…という焚き火の音以外は一切ナシ。
本人は一言も発することのないシュールにも思える動画である。
3月15日にアップされた焚き火動画を皮切りに、撮り溜めしていたという「癒し&安眠のための暖炉動画」、「癒し&安眠のための波と日の入り動画」、「癒し&安眠のための川のせせらぎ動画」「癒し&安眠のための掛け流し露天風呂動画」が続々アップされ、軒並み高い再生回数をほこっている。いずれも、やはりチョロ、ザザ~といった自然が奏でる音が60分流れるのみ。
実は、鬼龍院が、もともと癒やし&安眠動画を始めたのは、自身が入眠障害だったのがきっかけだったという。友人に「睡眠には焚き火音が効果あるよ」と勧められ疑心暗鬼ながらも試してみた結果、効果抜群だったことから、癒やされたい人へ向けた配信を思いついたのだという。
本人は、「ファンの皆さんが少しでも癒やされたらいいな…いや、人によるか…笑」とコメントしているが、今、まさしく世の中に求められている動画の一つといえそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→BABYMETALやYOASOBIの成功を見て分かるように、今でこそ日本人が日本語で歌う曲が海外でもヒットすることは珍しくなくなった。しかしインターネットもSNSもない昭和期においては、極東の島国の楽曲が欧米のチャートを賑わすなんてことは皆...
記事全文を読む→モデルで女優の出口夏希が、俳優・伊藤健太郎と交際中であると、「女性セブン」などが報じている。2人は2023年に公開された映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で共演し、今年公開の同作の続編「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」で...
記事全文を読む→

