元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→「薄っぺらい!」ベッキー、コロナ収束後の予測でやっぱり叩かれた残念ぶり
タレントのベッキーが5月6日から7日にかけ投稿したツイートが、またもやコテンパンに叩かれまくっている。
6日にベッキーは、「新しい生活様式か。『ベッキーさんですよね!握手してください!』ってこともなくなるのか」と、新型コロナ収束後の将来について投稿。さらに翌日、「『え!?昔の人って向かい合ってごはん食べたり、挨拶のとき握手したりしてたんですか!? うけるー!蜜すぎー!』って数十年後、その時代のかわいいギャルに言われたりするのかな」(文ママ)などと綴ったのだが…。
「直後、”密”の字を“蜜”と間違えたことに気づき『「ってか、キーベツ、漢字間違えてるしぃー!」って先に言われちゃうね 失礼しやした』と訂正していましたが、ネット上のツッコミはそこではなかった。《あまりに薄っぺらい内容のツイート》《36にもなって未だにどうでもいいツイートしてるのか》《相変わらず元気の押し売りか》など、辛辣な声が殺到したんです」(ネットウオッチャー)
ベッキーは昨年1月に巨人コーチの片岡治大と結婚。今年3月に第一子を出産したことが発表され、育児により芸能活動はしばらく休むことが伝えられているが、SNSの方はほぼ毎日のように更新している。
「16年1月の川谷絵音との不貞発覚により約100日間にわたる休業後、テレビで見ることはほぼ皆無の状態が続き、昨年春あたりからBS放送や深夜ドラマで徐々に仕事が増え始めたものの注目度は低く、そのまま結婚、出産。そのため世間のイメージは不貞騒動の頃からあまり変わっていないようです。SNSで発信をし続けるあたり、まだまだ芸能活動への意欲は満々のようですが、育児明けも厳しい状況が待っていそうですね」(芸能ライター)
コロナ収束後、生活様式に変化はあったとしても、置かれた状況には変化がなさそうなベッキー。なんとか打破して欲しいものだ。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

