もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→卒業できるか?土屋太鳳、大学のオンライン授業報告で見せた“焦り”
女優の土屋太鳳が5月24日、インスタグラムを更新。5日ぶりのアップで、プライベートの近況を報告している。
土屋は「とてもおひさしぶりになってしまいました」とし「私は今、大学のオンライン授業を受けているのですが、機械の操作が得意ではないので1日に一回は頭が真っ白になってます」と、戸惑いぶりを告白。
さらにフォロワーから、外出自粛期間のリモート仕事の難しさについてのコメントが多く書かれていることについて触れ、「すぐに『出来ない!』ってバテちゃう自分がなんだか情けないなぁって思うし 社会に出るっていうのと仕事をするっていうのはイコールじゃないんだなぁと思うことも自分の中で感じることが多いのですが そう感じてること自体を大事なきっかけにしていけたらいいなぁとも思ってます」と綴っている。
土屋は13年4月、日本女子体育大学の体育学部運動科学科舞踊学専攻に入学。しかし芸能活動で多忙であるために、出席日数が足りず、4年間のストレートでの卒業は叶わなかった。
「インスタでも卒業予定だった17年当時、『今年卒業するのではなく、たくさんの方々に支えていただきながら、時間をかけて卒業を目指してます』と明かしており、現在も8年生で在籍中ですが、一般的に4年制大学の在学年限は8年間となっており、通常であれば今年度が卒業のラストチャンスとなる。ただでさえ仕事をしながらの大学卒業は難しいため、“芸能活動を詰め込み過ぎなのでは”と心配の声が出ていましたが、リモートでの授業を続けているため、まだ卒業できる可能性が残されているということ。今回のインスタからも少々その焦りが伝わってくるものの、マジメな彼女だけにやり遂げるのでは」(芸能記者)
ここまで来たらぜひ卒業してほしい。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

