8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→渡部建、復帰には避けて通れない「謝罪」の場とタイミング選びの“苦渋”内情
不貞スキャンダルにより活動自粛中のアンジャッシュ渡部建が、記者会見ではない別の形での謝罪を模索していると6月18日発売のスポーツニッポンが報じている。
同紙によれば、コロナ禍で3蜜を避けなければならない状況に加え、過去に芸能人の謝罪会見の成功例が少ないこと、さらに渡部が不貞の実態を明かせば妻で女優の佐々木希のイメージにも悪影響を与える可能性があることから、会見をせずに謝罪する方法を検討しているという。
候補としては、一つがレギュラーナビゲーターを務める「GOLD RUSH」(J─WAVE)での生謝罪、もう一つが、経緯や心情などをしっかりと綴った直筆の反省文の発表が挙がっているらしい。
「不貞をスクープした『週刊文春』の続報が比較的おとなしい内容だったことで、一応、状況は落ち着いてきました。すでに相方の児嶋一哉、妻の佐々木が謝罪しているため、渡部本人も謝罪しないと逃げているイメージが拭えないこともあり、そろそろ会見を開くタイミングでは、との見方も出ています」(芸能ライター)
一方で、こんな話もある。
「肝心の渡部本人が会見に出るような気持ちになれていないという声も聞こえてきます。佐々木のイメージにも大きくかかわってくる問題なので、佐々木の所属事務所がどういう対応を求めるかが、ポイントになってくるのでは」(芸能プロ関係者)
これから渡部がどんなアクションを起こしてくるか、注目したい。(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

