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記事全文を読む→内田理央、過去の自室公開でさらした「超オタク度と開き直り」の心中!
モデルで女優の内田理央が6月13日、自身のツイッターを更新。昔住んでいた部屋の様子を公開し話題となった。
内田は〈あの頃の自分の1000000倍 お洒落な部屋に改造中〉とツイート。ドラゴンボールやワンピースのフィギュア、漫画本であふれかえる部屋のカットをアップした。
オタク感満載の部屋の様子に、フォロワーからは「これはある意味、オタクの理想形だな」「だーりお、バリバリのオタクだったのかよ。これはスゴイ!」「だーりおちゃんのお部屋、夢の国過ぎて吹いた。一度訪れてみたいわ」など、歓喜の声が上がっている。
「内田は今年1月、《数年前強がってオタク卒業するって言って、スーパーポジティブお洒落ガール目指してやってきたんだけど、お洒落なオタクが増えて、もうオタクという概念が消えかかってきてる素晴らしい世の中になってると気がついて、私ダッサって恥ずかしくなってる》とツイートし、オタクを卒業しようとしていた自分を戒めています。今ではオタク趣味を公言していて、ファンと漫画やアニメの話をするなど、盛り上がっていますね。モデルや女優を務める美女がコテコテのオタクというのですから、そのギャップはかなりのものがありますが、もはや本人はまったく気にしていないようですよ」(芸能記者)
かつては部屋ではテロテロのキャラ物のTシャツと中学時代のジャージを着ていたという内田。今では隠すことなく堂々と、同じ格好をして過ごしているに違いない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
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