「大阪の台所」として知られる黒門市場。コロナ禍前のインバウンド需要拡大期にはホタテやカニ、和牛串などの食べ歩きグルメを高額販売。その価格設定がSNSやテレビ番組で取り上げられたことで、「ぼったくり市場」のイメージが定着した。事実、大阪の住民...
記事全文を読む→内田理央、過去の自室公開でさらした「超オタク度と開き直り」の心中!
モデルで女優の内田理央が6月13日、自身のツイッターを更新。昔住んでいた部屋の様子を公開し話題となった。
内田は〈あの頃の自分の1000000倍 お洒落な部屋に改造中〉とツイート。ドラゴンボールやワンピースのフィギュア、漫画本であふれかえる部屋のカットをアップした。
オタク感満載の部屋の様子に、フォロワーからは「これはある意味、オタクの理想形だな」「だーりお、バリバリのオタクだったのかよ。これはスゴイ!」「だーりおちゃんのお部屋、夢の国過ぎて吹いた。一度訪れてみたいわ」など、歓喜の声が上がっている。
「内田は今年1月、《数年前強がってオタク卒業するって言って、スーパーポジティブお洒落ガール目指してやってきたんだけど、お洒落なオタクが増えて、もうオタクという概念が消えかかってきてる素晴らしい世の中になってると気がついて、私ダッサって恥ずかしくなってる》とツイートし、オタクを卒業しようとしていた自分を戒めています。今ではオタク趣味を公言していて、ファンと漫画やアニメの話をするなど、盛り上がっていますね。モデルや女優を務める美女がコテコテのオタクというのですから、そのギャップはかなりのものがありますが、もはや本人はまったく気にしていないようですよ」(芸能記者)
かつては部屋ではテロテロのキャラ物のTシャツと中学時代のジャージを着ていたという内田。今では隠すことなく堂々と、同じ格好をして過ごしているに違いない。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
この3連休中に出た熱愛報道に驚いた人は多かったのではないか。川口春奈とサッカー日本代表キャプテン・板倉滉が交際1年であり、結婚するというのだ。板倉は昨年8月からオランダの名門チーム「アヤックス・アムステルダム」でプレーしているが、川口はオラ...
記事全文を読む→「ここは立ち見席じゃないので捌(は)けてください!」こう警察官が叫ぶのも無理はない。7月21日11時前、千葉県柏市にある「セブンパークアリオ柏」の屋外広場に集まったのは、ざっと目算で、2500人超。そのうち、2000人ほどは屋外広場内のイベ...
記事全文を読む→二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→

