連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「近所なのに同棲しない」高良健吾と黒島結菜の“熱愛”にネットは好感の嵐
俳優の高良健吾と女優の黒島結菜の熱愛を6月19日発売の「FRIDAY」が報じた。
それによると2人は、徒歩8分ほど離れたマンションに住み、一緒に犬の散歩や近所で買い物したりして、黒島の自宅で過ごすことが多いようだ。
高良と黒島といえば、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」で高杉晋作とその妻・雅を演じた。共演から5年、倒幕運動を牽引した晋作を支えた雅のように2人は愛を育んでいたのだろう。
これだけ近所に住みながら同棲しない理由としては、黒島の事務所が「恋愛するのは自由だが、同棲はさせない方針」なんだそうだ。そこで2人は相談して、わずか650メートルしか離れていない近場に住み、頻繁に通う交際をしているのだという。
この報道にネット民は「こういう筋の通った交際のほうが、いい経験となっていい役者になりそう」「とても素敵なカップルだと思う」「お2人とも好きな俳優なのでほほ笑ましいニュース」など、好意的なものが多い。
「世間は、近所に住んでいながら同棲はしないという、最近の芸能人カップルとしては珍しい印象さえ受ける、2人の節度ある姿勢にとても好感を持っているようです。2019年公開の映画『カツベン!』でも共演している2人ですが、現場でもいい雰囲気だったそうです」(芸能ジャーナリスト)
温かく見守っていきたいと思わせてくれるカップルの誕生だ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

